7月29日の最強開運日に向けて!【ITTI】

年に数回しかない最強・最高開運日!

ご存知の方も多いかと思いますが、
来る7月29日は、天赦日と一粒万倍日・母倉日・大安が重なる、
縁起の良い日です。「何事を始めるのにも良い」とされていて、種が膨らむように、成長や発展につながるとされ、開業や入籍、習い事を始める日にもぴったりといわれています。
また、お金が何倍にも膨らむとされ、金運アップの日ともいわれていて、
お財布の新調にもぴったりの日!
そんな、ナイスなタイミングで到着したおすすめのウォレット!

ITTI不動の人気を誇る定番ウォレット

ITTI(イッチ) CRISTY VERY COMPACT WLT.5

コインケースのようにコンパクトな財布で、
お札を折り畳まないものが欲しいという方に向け、
試行錯誤し生まれたこのアイテムは、ITTI不動の定番アイテムのひとつ。

コンパクトかつ収納力抜群!

コインケースのようにコンパクトなサイズながらも
お札は畳まずに入れられて、さらにはカードポケットが外側に1か所、
内側に4か所の計5つ。
5つのカードポケットに2枚ずつ重ねて入れれば
最大10枚のカードが収納可能なんです!

BOX式の小銭入れは開口部が広くボックス型となっているので、
中が見やすく小銭が取り出しやすくなっっているのもポイント!

 

DIPLO FJORD & 黒桟革

ITTI(イッチ) CRISTY VERY COMPACT WLT.5 / DIPLO FJORD

ITTI(イッチ) CRISTY VERY COMPACT WLT.5 / KUROZAN

使用されているレザーは、クロム鞣し製法で140年以上の歴史を持ち、
名だたるメゾンと対等にモノ作りをおこなってきた
独ペリンガー社(LUDWIG PERLINGER Gmbh)を代表する皮革の
シュランケンカーフ、“DIPLO FJORD(ディプロフィヨルド)”。
風合いのあるシボ感、弾力性があり、手に馴染みやすく、
また、水や汚れに強く、傷がつきにくい機能的な皮革◎

そしてもうひとつは、
「革の黒ダイヤ」という異名を持つ黒桟革(クロザンカク)。(画像左下)
国産黒毛和牛を原皮に、姫路伝統の鞣し技法“白鞣し”で仕上げ、
手揉みしてできたシボの突起部分のみに何度も何度も本漆を塗込んだ桟革。
人の手によって丹念に仕上げ、漆と革が融合した素材で、
日本で一軒のみが継承し続ける技法で、貴重な革になります!

お好みのカラー・レザーで!

安定のブラック、馴染みのいいトープ。
アクセントにイエロー、個性的に黒桟革。
ご自分用にはもちろん、男女問わず使いやすいデザインなので
贈り物としても喜ばれること間違いなしです!

また、同シリーズには、スペシャルなクロコバージョンも
ご紹介しています!
7月最強開運日に向けて、ぜひチェックしてみてくださいね!

ITTI(イッチ) CRISTY VERY COMPACT WLT.5 / CROCOはこちらから

ITTI

ITTI(イッチ)は2017年よりスタートした、
デザイナーWATARU AOKIが手がける新ブランド。

昭和を代表する書道家“青木香流”を祖父に持つデザイナーが、
自らもまた日本の伝統をファッションを通じて残していくべく
スタートさせたITTI(イッチ)。

その大きな特徴は、デザイナーの『iTADAKi(イタダキ)』
ブランドでの経験やプロダクトを元に、国内外より選りすぐった素材を
”TOKYO”に落とし込む革新的なアプローチ。
世界中からあらゆるファッショントレンドが集まる
東京というフィルターを通したデザインはスタイリッシュで、
普段の着こなしの中でさり気なく主張。

特に人気のアイテムはドイツのぺリンガー社の
シュランケンカーフレザーや、
ベルギーの名門タンナーによるサドルレザー、
藍染のクロコダイルレザーを採用したコンパクトウォレットや
レジャーシートなどに用いられる
テント素材を大胆に使用したサコッシュ、
通常はキャンバス素材を用いるところに、
バッグのストラップ素材を採用した約140cmのロングベルトなど。
シンプルかつファッションフォワードでありながらも、
一言でカテゴライズできない斬新なプロダクトを展開しています。

バンブーコットンでリラックスセットアップ【jujudhau】

抗菌・防臭・吸湿性に優れたバンブーコットン

毎日お天気のことばかりになりがちですが、
今日も蒸し暑い一日でした。
これからの季節、特におすすめな素材
バンブーコットンを使用したjujudhauのシャツ&パンツで
今日のコーディネート

jujudhauの定番シャツ&パンツ

jujudhau(ズーズーダウ) 12BUTTON SHIRTS

jujudhau(ズーズーダウ) BALLOON PANTS

毎シーズン素材を変えてリリースされている
jujudhauの定番、12ボタンシャツとバルーンパンツ。
今シーズンのカラー、ベージュは、バンブーコットンの
デッドストックの生地を使用しています!

サステナブルな素材としても注目のバンブーコットン

竹繊維と綿で織った生地。
竹は雨水でも育ち、農薬を必要としないことから、
サステナブルな素材としても注目されています。

 

シルクのようなやわらかな肌ざわり

環境に配慮した素材としてだけでなく、
滑らかな肌触りや抗菌・防臭・吸湿性の高さなど、
その着心地の良さも魅力のひとつ!

ぜひチェックしてみてくださいね!

jujudhau 12BUTTON SHIRTSはこちらから
jujudhau BALOON PANTSはこちらから

jujudhau (ズーズーダウ)

jujudhau

ネパールのおおらかさを活かした着心地のいい普段着、
jujudhau(ズーズーダウ)。

天然素材にこだわったバックブランドSTYLE CRAFTが、
自分たちの着るための服をネパールで作っていた事がきっかけではじまりました。

現地の風合いある生地も動物の骨や角を使ったボタンも、そのほとんどがオリジナルで、ネパールの職人達と一緒に作られています。

ネパールのおおらかさを活かした 着心地のいい普段着を作っています。

ズーズーダウは、ネパールの古都パクタプルで
ネワール族の人々が代々作り続けてきた
少し手の込んだ濃厚な味のヨーグルトで、
「ヨーグルトの王様」と呼ばれているヨーグルトに由来。

” Recommended knitwear ” 【BATONER】

こんばんは!Shizuです。

ここにきて、気温が上昇…

どゆこと!!??

って感じですが、油断は禁物。

12月ですからね。

気温の変化に惑わされず、あたたかく過ごしましょう!

今日は、コートのインにも映える

おすすめのあったかニットをご紹介します!

 

” Recommended knitwear “【BATONER】

KNIT: BATONER(バトナー) women MOHAIR NORDIC CREW NECK

BOTTOM: Ordinary Fits(オーディナリーフィッツ) BALL PANTS denim

 

ブラックベースのノルディック柄。

ふんわりニットには、ORDINARY FITSのふんわりパンツで。

冬のモノトーンスタイル。

 

冬といえばニット ニットといえば ノルディック柄 !!

” Recommended knitwear " 【BATONER】

冬といえばニット。

ニットといえば!

【BATONER】

BATONER (バトナー)は2013年に山形県寒河江市で誕生した、

1951年創設の老舗ニットファクトリーから生まれたニットブランド。

” Recommended knitwear " 【BATONER】

今シーズンは、ノルディック柄を2色の配色で表現しつつも

身頃全体が柄で新鮮なノルディック柄ですよね!

 

毛足の長いモヘア独特の風合いでやさしい雰囲気♪

” Recommended knitwear " 【BATONER】

スーパーキッドモヘヤ・ベビーアルパカ・ウールの

天然素材のみをブレンドし、太番手に紡績した糸を多本取りし、

編み立てたBATONER定番のモヘアノルディックシリーズ。

クリスマスや忘年会、冬のお出かけに

ぜひあったかニットで♪

 

山形は、和歌山とは比べ物にならないくらい

寒いんだろうなぁ。。

——————————————-

◾️ BATONER (バトナー)
women MOHAIR NORDIC CREW NECK
Col: IVORY , VINTAGE RED , BLACK
size: 1
price:¥30,800-(tax included)

◾️ ORDINARY FITS(オーディナリーフィッツ)
BALL PANTS denim
Col: ECR , GRY , NVY
size: 00 , 0
price:¥18,700-(tax included)

やっぱりコーデュロイ

今日は敬老感謝の日。

遠方からはるばる。お仕事終わりで。ご家族揃って。

たくさんのご来店、ありがとうございました!

日が短くなってきたのもありますが、

あっという間に外は真っ暗に。

それにしても、

涼しい、暑い、涼しい。

朝晩とお昼間の寒暖差。

夏の疲れが今になってやってくるらしいので、

体調管理大事ですね。

 

そして、大事なのは、それだけではありません。

秋の準備も大事ですよー。

秋らしくするには、まず素材感。ということで、

秋冬素材の定番コーデュロイ。

 

is-ness(イズネス) BALLOON CORDUROY EZ PANTS

 

Coordinate item

Tops: whyto(ホワイト) スタンドフリルカラー2Wayブラウス

Hat: BARET(バレット) CZECH

Shoes: fs/ny(エフエススラッシュエヌワイ) STROPICIAT

 

is-nessの定番ワイドパンツBALLOON EZ PANTSの秋冬バージョン。

季節感のある太畝のコーデュロイ素材。

柔らかな着心地とドレープ感がとてもキレイな素材です。

形はなんといってもまず目を惹くのは立体的なパターンメイクによって作られた

ボリューム感のあるシルエット。

 

 

ウエストはドローコードとゴムで調節して着用が可能。

ウエストにタックとギャザーが入りボリューム感のあるウエスト、ヒップ、ワタリから

ダーツの入った裾に向かってテーパードし、バランスの良い丈感でカットしてあります。

 

 

ボリュームがありながらもスッキリ感があり、

野暮ったくならずトップスを選ばずスタイリングに対応。

ワンサイズ展開で男女、体型を問わず幅広い方に穿いていただける万能パンツです。

個性的でありながら、合わせやすい。

独創的なデザインのアイテムが多いis-nessの世界観をしっかりと感じて頂ける、

まさにブランドを代表するアイテムです。

KHAKIの他にBEIGEもご紹介中です。

男性も、女性も、ぜひぜひチェックしてくださいね!

 

Cotyle_is-ness

お気に入りのデニムを長持ちさせよう!

気づけば一年中履いているデニム。

デニムパンツだけでなく、女性の方であれば、デニムスカート、

ボトムスに限らず、デニムジャケットやバッグなどの小物などなど、

「デニム」アイテムって、とっても身近な存在だったりしますよね。

デニムアイテムの中でも、自分の中でのお気に入りがあると思います。

 

お気に入り! → よく着る !! → ずっと着たい !!!

 

ということで、

今日は、お気に入りのデニムを長持ちさせるための「お手入れのコツ」を

調べてみました!

 

 

色落ちの仕組み

デニムといえば、経年変化がつきもの。

生のデニムを育てていく楽しさもありですが、今の色落ち具合を保ちたいなぁ、

と思うこともあったりします。

そこで、まずは色落ちの仕組みについて、

 

インディゴの染料は粒子が荒く、染めても糸の中まで染料が入っていきません。

パッと見た感じはわからないかもしれませんが、

糸の表面に染料の粒子が付着している状態なので、摩擦などを受けることにより、

粒子が浮いてきて洗濯のとき流れ出し、下地の白糸の白が出てきます。

これが色落ちの正体です。

色落ちしたデニムを復活させるには、新品デニムと一緒に洗うことで色が復活することも。

 

 

デニムを洗う

デニムは生地が厚く、水に濡れると硬くなってしまいます。

洗濯機のスクリュー等で一部分がこすれる事もあるので、

必ず裏返し、すりきれ予防にネットに入れてお洗濯するとさらによしです。

デニムは色落ちしやすい素材なので、移染を防ぐためにも単独洗いがおすすめです。

 

秋冬と違って、これからの季節は汗をかく季節。

色落ちさせたくないから、「デニムは洗わない」という方も時々聞きますが、

汗は酸性が強く、生地(糸)を弱める原因に。

結果、適度に洗うことが長持ちさせるコツだったりします。

お洗濯時の注意点としては、お湯で洗うのは絶対にNG。

基本的には水洗いが理想的ですが、汗や匂いが気になる場合は中性洗剤で。

ジーンズは色落ちしやすいので弱アルカリ性洗剤は避けるほうが良いです。

 

 

 

ジーンズを干す

乾ききっていないジーンズの水分に色が残っていますので、足を下にして干すとその液体が足

の方にたまりウエスト、太もも部分が薄くなるので、足を上にして干すのが良いです。

逆さに干すのは、濡れたジーンズの重みで、生地をひっぱることにより、ジーンズの丈が短く

なるのも防いでくれます。

裏返したまま、軽くたたいてシワを伸ばし、中まで風が行き渡るように、ウエスト部分を開き

加減にし、筒状にして干します。直射日光を当てると、色落ちや変色の原因になるので、陰干

しがおすすめです。

 

洗わないときの保管

これからの季節は、湿度も高くなり、汗もかくので、着用後はすぐにたたまずに、

出来るだけ伸ばした状態で陰干しすることにより水分を飛ばしておくことで、

生地へのダメージも軽減されます。

 

意外と簡単!デニムのお手入れ

・お湯を使わない

・裏返して単独で洗い

・日陰で逆さまに干す。

大きくこの3つのことを頭にいれておけば、

デニムのお手入れって意外と簡単!難しいことは一つもないんですよね。

 

簡単お手入れで、お気に入りのデニムを長持ちさせてくださいね!

日々のお手入れどうしていますか? -リネン編-

先日の、リネンの魅力に引き続き、

今日は、リネンを着たあとの日々のお手入れ、お洗濯の仕方や、

保管方法について、調べてみました。

 

 

リネンのお洗濯の仕方

リネンのナチュラルカラー(生成)といえば、フラックスカラー。

リネンのそのままの色になります。

フラックスカラー以外の漂白した白色や、その他色のついている生地や服については、

洗濯表示や取り扱い表示を参考にすると良いと思います。

注意点としては、漂白剤や蛍光剤が入っている洗剤は、リネンの繊維を痛めやすく、

変色してしまいやすくなるので、洗剤選びも大切です。

また、リネンの特徴として、速乾性があるのがあるので、脱水は短めがベスト。

 

 

リネンの乾燥方法

 

干し方としては、手でシワを伸ばし、しっかり広げて天日干しがおすすめですが、

直射日光は色落ちや黄ばみの原因になりがちなので、避けた方が良いです。

また、タンブラー乾燥も繊維を痛める原因になりやすいので、

できるだけ使われない方が無難です。

 

アイロンをかける場合には、生乾きの状態でドライでかけると、リネン独特のハリとコシと光

沢のある仕上がりになります。

「夏場のアイロンは、できるだけ避けたい」という場合は、お洋服の雰囲気にもよりますが、

アイロンをかけず、洗いざらしの風合いを楽しむのもおすすめです!

織物生地の場合はハンガー干し、ニットやカットソーは、重みで伸びてしまうので、

平らなところに平置きで陰干しがおすすめです。

 

 

リネンの保管方法

干すときと同様、直射日光を避けて、乾燥した通気性の良い場所がおすすめです。

衣替えをする際、長期で保管する場合は、アイロンや糊付けをせずに保管。

アイロンや糊付けをすると、たたみシワがつきやすくなり、一度強くついてしまうと、

とれにくくなってしまうので、しっかりたたむよりも、丸めるようにまとめるのがおすすめです。

 

 

夏の準備

梅雨が明けると本格的な夏ですね!

夏への衣替えはされましたか??

春先に着ていたお洋服、次は秋までは着ないかなぁ。。という服。

お気に入りの服はもちろん、普段何気なく着ている服のアフターケアも大切にしたいですね。

 

 

リネンの魅力を再発見!夏を快適に過ごしましょ

 

梅雨の中休みで、今日は快晴の田辺です。

ここ最近、朝晩肌寒くてびっくりしてしまう日もあったり、

これからの季節、湿度が多くムシムシ、かと思えば空調のききすぎた空間、

温度変化にカラダがついていけない時もよくありますよね。

温度差で体調を崩さないように気をつけなければと思う今日この頃。

羽織りものや巻物などを上手に活用して、快適に過ごしたいですね。

 

夏を快適に過ごすために必要なものとは?

 

夏といえば、半袖、ノースリーブ。

夏といえば、紫外線、冷房からくる冷え。

寒い時、暑い時、その場、その場で急な温度変化を調節できる

便利なアイテムは?と聞かれて真っ先に頭に浮かぶのは、羽織や巻物ですが、

素材選びも重要です。

夏らしく、清涼感があって、着心地のいい代表的な素材といえば、

やはり、麻(リネン)ではないでしょうか。

ということで、今日は麻(リネン)についていろいろと調べてみました。

 

 

麻にもいろいろな種類がある

 

「麻」と一言でいっても実は麻にはいくつか種類があります。

リネンと呼ばれるものは、亜麻(あま)です。

 

ほかには、ラミー(苧麻)、ヘンプ(大麻)、ジュート(黄麻)などがあり、

日本で古くから麻といえば、ラミーやヘンプのことで、着物などにも使われていたそうです。

また、よく見かけるコーヒー豆が入っている麻袋はジュート(黄麻)になります。

ラミー(苧麻)は、リネン同様に服地にも使われる素材で、リネンより安価で

シャリ感が強いのが特徴です。

そして、現代の服地やシーツなどの高品質素材として扱われているのはリネン(亜麻)です。

品質に合わせていろいろな使われ方があるんですね。

 

リネンの良いところ!

 

 

  • 通気性がよい。
  • 吸水性がある。
  • 洗えば洗うほど丈夫になる。
  • 光沢がある。
  • 速乾性がある。



リネンを着よう!

 

 

リネンの利点をみてみると、汗を吸ってくれて、速乾性もあって、通気性もばっちり。

おまけに、お洗濯にも強い素材でお手入れも楽。

そして、リネンの繊維そのものに自然の殺菌効果も備われているため、

ヨーロッパではキッチンクロスといえば、昔から必ずリネン素材なんだそうです。

なるほど、理にかなっていますよね。

知れば知るほど、やっぱり夏はリネンなんだなぁと改めて思いました。

 

さぁ、これからが、夏本番!

リネンを着て、快適な毎日を過ごしましょ♪