c520スタンダードで『今』を感じるブランド『Graphpaper(グラフペーパー)』をご紹介! | Cotyle Blog

スタンダードで『今』を感じるブランド『Graphpaper(グラフペーパー)』をご紹介!

注目のCotyle新ブランド『Graphpaper(グラフペーパー)』

こないだまで、すっかり暖かくなったなぁと思っていたら、また急に冬に逆戻り。
まさに三寒四温。こうやって春に着々と近づいているんですね。

さぁ今日はこの春にCotyleに仲間入りした新進気鋭の注目東京ブランド、
Cotyleでも早速注目を集めていて、気になっている方も多いはず、そう、『Graphpaper(グラフペーパー)』についてご紹介します!

『Graphpaper(グラフペーパー)』って?

さてまず今日は『Graphpaper』について知っていただきましょう。
グラフペーパーは名店『1LDK』や『カンナビス』など数々のお店を手掛けてきたクリエイティブディレクターの南 貴之氏が2015年にオープンしたショップ『Graphpaper』で展開されているオリジナルブランド。

日々変わる時代のスタンダードと“今”の空気感を巧みにミキシングした、大人のための上質なワードローブを提案。
性別にとらわれず、メンズ・レディース共に着ることができるアイテムを中心に、様々なグッズもリリース。

今かなり注目と人気を集めているブランドなんです。

店そのものが作品『Graphpaper』の直営店

実際に僕も訪ねたことがありますが、Graphpaperのお店は東京の渋谷、神宮前の閑静な住宅街に静かにたたずんでいます。
店内はいわゆる洋服のお店の様にずらりと洋服が並んでいるのではなく、まるで美術館やギャラリーの一角の様。

静かな空間の壁には静かにキャンバスが配されていて、そのキャンバスを手前に引き出すとその中に洋服やグッズが並べられている仕掛け。

そのような店内においてあるアイテムは商品というよりもまさに作品。
ちょっと緊張しますが・・・本当に異色で素敵なお店、さすがです。

Graphpaperのここに注目

Graphpaperのアイテムはパッと見るととてもシンプル。ごちゃごちゃとした無駄な装飾やデザインはありません。
ただ一度手に触れると、その素材と仕立ての良さは抜群。そして実際に袖を通すと、それぞれの素材の特性を活かしたオーバーサイズシルエットがとても美しく表現されます。
バランスが良く、シンプルだからこそ、スタイリングの幅も広く、一度着ると癖になること間違いなしなアイテムなんです。

いかがでしょうか、少しGraphpaperのイメージ、感じて頂けましたでしょうか?
でもやっぱり気になるのは実際のアイテムですよね?
次回はグラフペーパーを代表する定番アイテムなどを中心にじっくりご紹介したいと思います!

もう待てない!という方はオンラインストアへどうぞ!

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