Tシャツ 一覧

CURLY(カーリー)の丁度イイ!シリーズ CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE

先日ご紹介したCURLYのFOLKSY QS SWEATに引き続き、
今の季節に丁度イイ、アイテムご紹介します。
本日ご紹介するワッフルTeeも、今の季節にもってこいのアイテム。

CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE
CURLY(カーリー) CLOUDY QS TEE

 

CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE
Coordinate item
CURLY (カーリー) CLOUDY EZ TROUSERS / クラウディーイージートラウザーズ

 

CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE
Coordinate item
CURLY (カーリー) MAZARINE WD TROUSERS ANTIQUE INDIGO / インディゴスウェットワイドトラウザーズ アンティークインディゴ

 

CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE

 

CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE

 

CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE

 

CURLY (カーリー) CLOUDY QS TEE
Coordinate item
GRAMICCI (グラミチ) CAMP GEAR SHORTS

 

ラグランスリーブとややゆとりのある身幅のリラックス感漂う一枚。
深めに設定された裾周りは一枚着はもちろんのこと、
インナーにした時にアクセントになるように。

表裏はどちらも凹凸のある素材感で、肌に直接触れる部分も少なく、
汗ばむ時期もさらりと快適に着られるのが特徴。
また優れた伸縮性を持ちながらも、コットン100%の組成で
型崩れを抑えるように編み立ています。

表情豊かな生地感は肌着っぽさをなくし、もちろん一枚でも十分に着用が可能。
また、カットオフ仕様の裾と袖口もポイントで、こちらも伸び止めを施しています。

そして半袖ではなく、肘までの長さの5分の袖丈も、長いシーズン着れて、
今の時期、嬉しいポイントですよね。
ショートパンツとも相性抜群のバランスです。

一見シンプルなベーシックアイテムですが、
細かなディテールと陰影のある表情豊かな生地感で、
実際に着用してみるとしっかり存在感を発揮、コーディネートも様になります。

肌寒い時はインナーとしても活躍、シンプルな着こなしになりがちな季節だからこそ、
こうした表情に変化のあるTeeを加えてみてはいかがでしょうか。

 

Cotyle CURLY


CURLY(カーリー)の丁度イイ!シリーズ FOLKSY QS SWEAT

GWも終わり、気温も少しずつ上昇。いよいよ夏ももう少しというところ。
とは言え、まだTシャツ一枚じゃちょっと不安・・・
ですよね?

そこで今の時期にぴったり。お店でもONLINE STOREでも今注目度急上昇中の
CURLYのハーフスリーブ&クォータースリーブのアイテムをご紹介します!

今日はまずこちらから!
CURLY (カーリー) FOLKSY QS SWEAT / フォルスキークォータースリーブスウェット

CURLY(カーリー) FOLKSY QS SWEAT

Coordinate item
CURLY(カーリー) DUAL GROUND RIB TROUSERS

 

CURLY(カーリー) FOLKSY QS SWEAT

 

CURLY(カーリー) FOLKSY QS SWEAT

 

CURLY(カーリー) FOLKSY QS SWEAT

 

CURLY(カーリー) FOLKSY QS SWEAT

 

CURLY(カーリー) FOLKSY QS SWEAT

Coordinate item
BASISBROEK(バージズブルック) ANNY
国内のニットメーカーによってセーター機でざっくりと編み立てた身頃と、
ラグランスリーブ部分のしっとりとしたスウェット素材。
この2つを贅沢に縫い合わせた7分袖のスウェットカットソー。

セーター部分はデニムのようなムラのある糸を使用しているのでえ
濃淡があるかすれたような独特な風合いになっているのも特徴。

キュッと詰まった衿ぐりと、ガゼット(まち)をモチーフにしたデザインもポイント。
さらに脇にはシームポケットまで付いています。

スウェットようなカジュアルさがありながら、所々に施された贅沢な拘りのディティール。
そして異素材の組み合わせと柔らかな表情が特徴のキャッチーで存在感のある一枚。

この雰囲気はCURLYならではではないでしょうか。

ぜひご覧ください!

まだまだ他にもCURLYの半袖でも長袖でもない
今の季節にぴったりのアイテムがありますので
順番にご紹介していきたいと思います。

お楽しみに☆

Cotyle CURLY


プリントTee,ポケットTeeもいいけれど

いよいよ明日からゴールデンウィークも本番ですね~。

Cotyleはもちろん、明日は水曜日ですが、ゴールデンウィークということで
お店はOPENしておりますので、ぜひぜひみなさん遊びにいらしてくださいね!

ということで、現在Cotyleのお店で開催されているTシャツフェア。
本当にたくさんのTシャツがあるのですが・・・
夏に向けてぜひお気に入りの一枚、いや一枚と言わず二枚、三枚と見つけてください。

そんな中、今日はオススメのTシャツを一つご紹介します。
Tシャツと言えば・・・
プリントTeeにポケットTeeが多いのですが、結構もう持ってたりもしますよね。
そこでこの夏、ちょっと違う形もいかがでしょうかという事で、
僕のオススメはJackmanのヘンリーネックTシャツです!

Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt
Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt / ヘンリーネックTシャツ

まずはヘンリーネックという訳ですから、首元に注目。
ちょこんとボタンが付いています。
これはJackmanのポケTなどにも使われている塗装が施されたボタン。

Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt
これがなかなかアクセントに効いています。
そしてネック周りもふつうのTシャツのようにリブを使わず、シャツのような見返しを付けて
ジャックマンらしくベースボールシャツのようなデザインにしています。

Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt

なんといってもここがカッコいい!
スッキリとした首元が大人の雰囲気ですよね・・・
このボタン、留めて着ても、外してもちょっとラフになってカッコイイんです。

シルエットは程よくゆったり。
ジャストサイズを選ぶも良し、今っぽくワンサイズアップもいい感じ。

そして裾のサイドにはこちら。

Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt
ちょこんとスリットが入っていたりします。
本当にちょっとしたアクセントですが、こういうの細かい拘りも
Jackmanらしく嬉しいですよね。

TシャツのボディにはJackmanのポケTと同じ、アメリカンコットンを使用。
がっしりしっかりとした生地感は安心感があります。
Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt
シンプルながら、さりげなく気が利いていて、子供っぽくならないTシャツ。

Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt

ありそうでない、一つボタンのヘンリーネック。
ベースボールのデザインに拘りがあるJackmanだからこそ生まれたアイデアとアイテムです。

Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt

Jackmanだけに
今年はぜひ変化球なTシャツも、コーディネートでお楽しみください!

Jackman (ジャックマン) Henlyneck T-shirt

 

Cotyle Jackman


GWTF !! -ゴールデンウィーク Tシャツフェア-

さぁ、始まりました。

GW!!

ゴールデンウィークならではの、帰省ラッシュ、交通渋滞、

 

はじまっていますね。

 

週間予報では、お天気も良い?ようです。

お出かけ日和?♪

 

早い人では、お昼間にTシャツ!

という方もいらっしゃるのではないでしょうか??

Cotyle でも、シンプルなものから、デザインもの、遊び心のあるもの、

ユニークなプリントものなど、今年も、さまざまなTシャツが勢揃い!!

ということで、

Cotyle SHOP ?-ゴールデンウィークTシャツフェア-

略して

【G W T F !!】

 

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何枚あっても困らないTシャツ。

どどーんと、Tシャツ揃えてみました!!

今なら、カラーもサイズも揃っております。

ぜひ、お気に入りをみつけてください!

 

いざ夏が来て、欲しいと思っても、サイズや色が無かったり。。

ということも多いので、本格的夏が来る前に、ぜひお早めにご覧くださいね!

 

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今週は、まるまる一週間、休まず営業しておりますので、

ぜひぜひ、お立ち寄りください!

 

ただいまコチレ、おひさしコチレ、はじめましてコチレ!

みなさまのお越しを楽しみにお待ちしておりますよー!

 


New Brand!! 『REMI RELIEF (レミレリーフ)』

GWも間近になってきました。
そろそろ気候的にも暑すぎず、寒すぎずの快適な気候に。
そんな時活躍するのがTシャツ、ロンT、スウェット、パーカー・・・
ですよね。

ということで、先日紹介した『CAL O LINE(キャルオーライン)』に続き、
今日はこちらも今季から新しくCotyleに仲間入りしたブランド
『REMI RELIEF(レミレリーフ)』をご紹介します。

 
『REMI RELIEF(レミレリーフ)』

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デザイナーは後藤 豊氏。元々アパレルメーカーで企画・生産を担当し、自分の好きな世界観を、自分の納得のいく形で作るために独立2007年にブランド『REMI RELIEF』を設立、2008年の春夏よりスタート。
ブランドネームは『Remix=ミキシングし直す』と『Relief=取り除く』という言葉を組み合わせた造語です。
ひとつひとつの工程に想像、工夫を付け加えながら余分な物は取り除き、省いていく結果「良い物」がうまれるという“MEISTER”の思想がブランド名の由来。
コンセプトは『HIGH QUALITY OF LIFE』
量では無く「質」という思いを基に、糸、撚糸、編み立て、プリント顔料、加工と全てを拘りながら、無駄を省いた「究極なアメリカンベーシック」を追求しています。
また後藤氏が様々なファッションを通じて、最もインスピレーションを受けた服が古着。1960年代の古着やヴィンテージの洋服の味を再現すべく、染めや加工に独自の方法を施し、それでいて『今』着ていてもカッコいいものになるよう、
古着には無い現代的なシルエットやサイズ感に落とし込み、アレンジすることで『古着の良さを知る大人』から『古着を通ってきてない若い人たち』にも愛される存在感のあるアイテムを作り出しています。

 

『MADE IN JAPANと自社工場』

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『染め』や『加工』にこだわる中でその生産をすべて日本で行っているのも『REMI RELIEF』の特徴。
最新の機械や技術が導入されている中国、また自分の好む古き良きヴィンテージなどのアイテムを生み出したアメリカやヨーロッパではなく、日本なのか・・・
その理由は『水』
インディゴ、染め、加工などの、すべての工程に『純度の高い水』は必要不可欠で、ダメージや染め、色褪せ感などの加工をコントロールするにあたり、色々な化学反応を起こしながらその加工を施していくのですが、
日本以外の国の水だと不純物が多く、化学反応のコントロールが難しく、理想とするこだわりの加工ができず、不純物の少ない日本の水が適しているという事で日本で生産を行っています。
またこだわりの加工法などを行うにあたり、日本にある今の工場ではその当時の加工法を行っているところが無く、自分のやりたいモノづくりを徹底的に行うため、岡山県の児島に自社の工場を作りました。

 

 

『染めへのこだわり』

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そんな自社工場によって生み出されているレミレリーフのアイテムたち。
では実際に他とは違うどのような染めや加工が施されているのでしょうか。

まず染め、洋服の染め方も現代では赤、青、黄色の3色を混ぜてアミノ酸と原子結合させる『反応染料』が主流。
ただ反応染料によって染められた洋服は色が落ちにくく、また無理に落とそうとすると生地が薄くなったりとダメージが激しいため、古着本来のフワフワした風合いが損なわれます。
なので、反応染料ではREMI RELIEF。そこで1960~70年代に行われていた硫化染料や直接染料に固執。色落ちが激しい昔ながらの手法によって色褪せた自然な古着の風合いを生み出しています。
また最近では水素を使った褪色技術によって染料のみを炭素化させ、色が褪せていながらも、生地自体にダメージが無く、フワフワとした肉感を残す『正しい古着の状態』により近づけたモノづくりも行っています。

 

 

『ダメージ加工へのこだわり』

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染めが終われば、次はダメージ加工。方法は一般的にもよく聞く『ストーンウォッシュ』という方法。
ただREMI RELIEF、もちろん普通という訳ではありません。

ダメージの加工を施すにはドラム型の洗濯機と同じように、釜の中に石を入れて、ぐるぐると回すことで洋服にダメージを与えるのですが、
市販の100kgや200kgの釜だと大き過ぎたり、小さ過ぎたりで、理想のダメージが与えられない・・・という事でその中間である160kgの窯を別注して作ったり、
更にその釜の回転数をコントロールすることができるように改造したり、釜に入れる石を天然の軽石にこだわったりと一見他の工場と同じように見える釜も、実はREMI RELIEF。

またアイテムによって釜の回転数を変えたり、入れる石の形状を変えたりと細かな作業をすることで、通常だと難しいカットソーやTシャツへの繊細なダメージ加工ができたり、洗いすぎて本当に破れたような本物の経年変化を生み出しています。
更にそれを信用する熟練した専門の職人たちが、加工によって施されたダメージを1つ1つ手作業で細かい部分まで補修を加え、最終『REMI RELIEF』アイテムが完成します。

 

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他とは異彩を放つ雰囲気のREMI RELIEF。
ここまでの拘った手法や作業を行い、さらに手に取りやすい価格で提供するためには、なるほど、自社工場が必要となるのも納得。
あの頃憧れた、ヴィンテージ古着の風合いや質感をのそのままに、さらに今のスタイリングにも馴染むドンピシャのシルエットで、コーディネートを楽しむことができるのは『REMI RELIEF』のアイテムだけではないでしょうか。

なので、ぜひお店で実際に触れてみてください。くたっとした柔らかな生地の肌触りや一つ一つのダメージが、愛おしくなること間違いなしです。

Cotyleでは現在、最初に言った、今の気候にぴったりなTシャツ、ロンT、スウェット、パーカーを取り揃えておりますのでぜひどうぞ。

 

Cotyle REMI RELIEF


KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン) Mockneck Down Tee

KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン) Mockneck Down Tee

 

KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン) Mockneck Down Tee

 

KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン) Mockneck Down Tee

 

KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン) Mockneck Down Tee

 

KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン) Mockneck Down Tee

 

KAPTAIN SUNSHINE(キャプテンサンシャイン) Mockneck Down Tee

 

 

KAPTAIN SUNSHINEの人気モデル、ショートスリーブ・ダウンTee。

ダウンなのにTシャツ?

これが意外と使えます。

大きめのダイヤキルティングの仕様でキャッチなー表情に仕上げたプルオーバータイプのダウン。

首元はモックネックの仕様で暖かく、首元とサイドにはスナップボタンを配することで着脱も簡単に。

表地には水を通しずらくなるほど高密度に織られたオリジナルファブリックを使用し、

マットな質感と心地よいナチュラルな肌触りが特徴。

程よいボリューム感のあるデザインは、アウターとして、また冬場のインナーとして、色々なシーンで活躍。

ありそうでなかった、KAPTAIN SUNSHINEならではの遊び心のあるこの一枚。

一件合わせづらく見えますが、着ると意外としっくりコーディネートに馴染みます。

コーディネートが新鮮に、より幅が広がるアイテムですので、

オシャレが大好きな方、洋服が大好きな方に、ぜひこの冬チャレンジして頂きたいアウターです。

Cotyle KAPTAIN SUNSHINE


yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツのススメ

さぁさぁ、yohakuからも新シーズンアイテムが届きましたよ。

新シーズンアイテムと言っても今すぐ着れて重宝する、こちらのアイテムを本日はご紹介。

シンプルですが、実は奥の深~い一枚ですので是非チェックしてください。

 

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

 

まずこちら、素材はタミールOG(オーガニック)コーマと呼ばれる、インド綿。

インドの南側、カナールタカ・タミールナドゥ州では

コットンの栽培が盛んに行われています。

インドのオーガニックコットンは伝統的な農法で農薬や化学肥料をつかわず、

堆肥をつくり有機栽培をしています。

そして、十分に成熟したものをひとつひとつ厳選しながら、手摘みで収穫しています。

繊維長が長く、糸の撚りを極力少なくして紡ぐことができるため、

しなやかな感触でしっとりとした風合いが特徴的。

 

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

 

その素材からできた40単糸(とても細~い糸)を

これまた普通に編むととても薄くなってしまうので

あえて度詰めにして程よい厚みでしっかりと編み上げることで、

薄手ながら透けにくく、そしてなんといっても軽い着心地。

また肌にもひっつきにくく、サラッとしていて

今の季節にもピッタリの生地に仕上げています。

 

実際に着てみると本当にサラッと滑らかで肌触り抜群なんです。

もうぜひぜひ素肌に直接着て頂きたいTシャツです。

 

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

 

シルエットはyohakuらしい、程よい緩さのあるゆったり目。

首の開き具合、身幅の広さ、ともに絶妙で、

力が抜けているんだけど肌着っぽくならず、どこかちゃんとオシャレなTシャツ。

 

これ、なんでなのかな~。ってよく見ると、ポイントはここなんじゃないかと。

 

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

袖口と裾の折り返し。

ちょっと太く折り返しています。

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

 

これによってさりげなく重さがあり、

さらにバランスよくおしゃれ感が増しているのではないかと!

本当にナイスなこだわりです。

 

後このネック周りの切り替えのデザインもさりげなくおしゃれです。

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

このネック、太さといい、開き具合といい、個人的にも大好きです。

 

さらーに、こちらのTシャツはパッケージ付き!

yohakuオリジナルのたとう紙を使ったパッケージに一枚一枚入っています。

 

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

 

それでいてこのお値段。

yohakuのこだわり、まさにプライスレス。

夏の元気なご挨拶代わりのプレゼントにもピッタリですよね!

 

ちなみにこのパッケージにTシャツを一枚一枚入れているのは工場ではなく

yohakuのスタッフさんなんだそうです。

 

そんなとこからもyohakuをちょっと身近に感じていただければと思います。

本当に素敵なスタッフの方々なんです。

 

サラッと置いてあるだけでは気づかないかもしれない。

でも実際に触れて、着て頂ければ、

yohakuの素材や形へのこだわり、気遣い、やさしさを感じていただけると思います。

 

きっと『なんかこのTシャツ好きなんだよね、つい着ちゃうんだよね』っていう感じで

お気に入りの一枚になってくれると思います。

 

yohaku (ヨハク) s/s tee / ショートスリーブTシャツ

 

yohakuの洋服にはそんな力があります。

Cotyle yohaku


嵐で見えやしねぇ

前回、Happyなコーディネートという事で、

YAECAのKen KagamiプリントTeeをご紹介したところ

なかなかの反響をいただきましたので、調子に乗って・・・

今回はこちらのプリントTeeをご紹介します。

 

weac. (ウィーク) GLAMOROUS JENNY

weac.(ウィーク) GLAMOROUS JENNY

 

こちらはアーティストの平田沙織さんという方が描いたプリント。

weac. (ウィーク) GLAMOROUS JENNY

グラマラスジェニーと書かれているプリントにはテーマがあり、

 

ジェニーは、とても優しいです。

ジェニーは、とても美しいです。

ジェニーは、とてもセクシーです。

ジェニーは、とても気まぐれです。

なぜならジェニーは、ジョージのお姉さんだから。

 

 

そんなテーマのもとweac.から生まれました。

・・・

まぁテーマはあまり深くは考えず

シンプルなんですが、どこかちょっとイカシタ

プリントに仕上がってますよね。

 

ボディはしっかり感のあるコットン100%

安心感のあるハリが心地よい着用感です。

 

weac. (ウィーク) GLAMOROUS JENNY

 

シンプルなクルーネックのデザインでほどい開き具合。

丸胴の仕様なのでストレスレスな着心地なんです。

 

weac. (ウィーク) GLAMOROUS JENNY

 

カジュアルな着こなしもいいですが

ジャストなサイズ感で、少しキレイ目なパンツと合わせて、

大人の遊び心的な着こなしや

羽織りやジャケットのインから覗かせるのもいい感じ。

 

weac. (ウィーク) GLAMOROUS JENNY

weac. (ウィーク) GLAMOROUS JENNY

 

プリントTeeと言えばのEEL、YAECAに次ぐ新しいご提案。

weac.のTシャツもぜひお試しください!

 

Cotyle weac.

 

ブログのタイトルと、このプリントを見てピンときた方は

ロック好きです。


暑い夏をもっとハッピーに☆

 

先日は夏をクールにという事で、

ブラックとグレーの渋いスタイリングをご紹介しましたが・・・

やっぱり夏らしいコーディネートも!というお声をいただきましたので、

夏を明るく楽しめる淡いカラーリングのコーディネートをご紹介です。

 

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ショートパンツにTシャツ、ハットにビーチサンダル・・・

このまま海に行きたくなっちゃう夏の定番コーディネート。

 

トップスのTシャツは

YAECA(ヤエカ) Ken Kagami PRINT TEE

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アイロニーの効いた面白いイラストですが、

サラッと着るとシンプルだけどどこか可愛くて、おしゃれな

絶妙な加賀美 健さんのプリント。

YAECAの中でも毎シーズン大人気のアイテムの一つです。

 

ショートパンツは

Ordinary Fits (オーディナリーフィッツ) TRAVEL SHORTS nylon

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こちらも毎年人気のオーディナリーフィッツのトラベルショーツ。

楽ちんな穿き心地とオーディナリーらしいボリューム感と抜け感が人気の秘密。

今年はナイロン素材バージョンが登場。

薄手でサラッとしているので、軽くて涼しい穿き心地。

さらにナイロンでもテカりが無い、マットな素材感なので、上品な雰囲気もあります。

 

帽子はDECHOの新型コメハット、

DECHO(デコー) SHALLOW KOME HAT

DECHO(デコー) SHALLOW KOME HAT

こちらも薄手で涼しい被り心地のリネンリップストップ生地を使用。

浅い被り心地は夏にぴったりで、女性の方にもオススメ。

何よりもこのカラーリングは被るだけで楽しい気分になります!

 

足元はこれまた夏の定番、ギョサンです。

seasun(シーサン) ギョサン

seasun(シーサン) ギョサン

昨年から大好評のギョサン。ビーチサンダルながら、色々なスタイリングに使えるギョサン。

一体型の鼻緒のデザインや滑りにくいソールの仕様、

そして何よりもこのコストパフォーマンスが魅力です。

 

バッグは

MT.RAINIER DESIGN(マウントレイニアーデザイン) CLASSIC SHOULDER BAG

MT.RAINIER DESIGN(マウントレイニアーデザイン) CLASSIC SHOULDER BAG

お財布にケータイ、タバコや女性の方ならお化粧道具・・・

日帰りのお出かけならばちょうど良いサイズ。

サイドにはペットボトルも丁度挿せるポケット付きで

水分補給が必要な夏には嬉しい仕様。

薄着になると洋服のポケットの数が少なくなるので、

これぐらいのサイズのバッグはとても役に立ちますよね!

 

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海に山にフェスに、イベント盛りだくさんの夏。

気分も上がる楽しいコーディネートのご紹介でした!


ELEY KISHIMOTO×VANS

もうチェックしていただけましたでしょうか?

この夏、ファッション業界でも話題を集めているこのコラボアイテム。

ELEY KISHIMOTO×VANS

毎日暑い日が続いていますが、こちらも負けず劣らず熱いアイテムです!

 

ELEY KISHIMOTO×VANS

 

イギリスを中心に活動するブランド『ELEY KISHIMOTO (イーリーキシモト) ELEY KISHIMOTO』と

ご存知スケートシューズを中心としたブランド『VANS(ヴァンズ)』のコラボレーションアイテム。

 

ELEY KISHIMOTOを代表するテキスタイル『FLASH』がVANSのストリートなデザインと見事な融合。

 

VANSのロゴにあしらわれたTシャツ。

ELEY KISHIMOTO×VANS

ELEY KISHIMOTO (イーリーキシモト) ELEY KISHIMOTO×VANS FLASH LOGO TEE

 

こちらはインパクト大、全面プリントのバッグやリバーシブルのハット。

 

ELEY KISHIMOTO×VANS

ELEY KISHIMOTO (イーリーキシモト) ELEY KISHIMOTO×VANS FLASH BACK PACK

 

ELEY KISHIMOTO×VANS

ELEY KISHIMOTO (イーリーキシモト) ELEY KISHIMOTO×VANS FLASH TOTE BAG

 

ELEY KISHIMOTO×VANS

ELEY KISHIMOTO (イーリーキシモト) ELEY KISHIMOTO×VANS REVERSIBLE HAT

 

インパクトがありながら、どこかシックでモードな雰囲気を漂わせるこのコラボならではのデザイン。

これが意外とカジュアルはもちろん、キレイ目なスタイリングにもハマります。

ぜひこの夏、コーディネートのワンポイントに、このプリントで注目を集めてください!

 

Cotyle ELEY KISHIMOTO

 

 

ELEY KISHIMOTO(イーリーキシモト) ? ? ?? England

1992年に設立されたイギリスのデザインハウス『ELEY KISHIMOTO』は『世界に名だたるプリント』のつくり手として知られ、

その最高にシンプルな作品と活気に満ちたグラフィックプリントのデザイナーと して知られています。

そのユニークで魅力あるクリエーションはファッション パートナーシップを数多くこなし、評判を得ています。

そのELEY KISHIMOTOの才能とアートとデザインの原則は、1966年にスタートし、

今も人気を博すVANSが求める『完璧性と創造的な自己表現への専念』と 同じく共鳴します。

そしてこの2015年秋、VANS×ELEY KISHIMOTOコレクションは着やすいアートスピリットの

バンズ・クラシック、サーフィン&スノーシューズ、メンズ・ウィメンズ アパレルをカプセルコレクションで発表しました。


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